幸せな日常

大阪北摂 人気教室 プリザーブドフラワーアレンジメントスクール GranRosaグランローザ も~らった!かぷっ

大阪北摂 人気教室 プリザーブドフラワーアレンジメントスクール GranRosaグランローザ うんまー


大阪北摂 人気教室 プリザーブドフラワーアレンジメントスクール GranRosaグランローザ テチテチテチ。。。あたち・・・

大阪北摂 人気教室 プリザーブドフラワーアレンジメントスクール GranRosaグランローザ テチ。。じーっ

大阪北摂 人気教室 プリザーブドフラワーアレンジメントスクール GranRosaグランローザ じーっ

大阪北摂 人気教室 プリザーブドフラワーアレンジメントスクール GranRosaグランローザ あたちもペロちたいの

大阪北摂 人気教室 プリザーブドフラワーアレンジメントスクール GranRosaグランローザ ねーねー

大阪北摂 人気教室 プリザーブドフラワーアレンジメントスクール GranRosaグランローザ ねーペロさせて

大阪北摂 人気教室 プリザーブドフラワーアレンジメントスクール GranRosaグランローザ あかーん!うんまー

大阪北摂 人気教室 プリザーブドフラワーアレンジメントスクール GranRosaグランローザ ねーねー(╬゚◥益◤゚)あーん;;もぉ~

大阪北摂 人気教室 プリザーブドフラワーアレンジメントスクール GranRosaグランローザ うまーうまー

大阪北摂 人気教室 プリザーブドフラワーアレンジメントスクール GranRosaグランローザ ペロちたいのに・・・

大阪北摂 人気教室 プリザーブドフラワーアレンジメントスクール GranRosaグランローザ しらんがな!

大阪北摂 人気教室 プリザーブドフラワーアレンジメントスクール GranRosaグランローザ ん~まいう~~~





遊んでみました




今日8月6日

忘れてはならない日です

8:15

8月9日  11:02





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ちょっと失礼しま~す・・・・・

暑いですね・・・



まだまだ夏でございますね




そして、まだまだ夏休み中の
GranRosaグランローザです








脱力系・・・


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パパさんの枕カバー(恐大好き。。。



爆睡





起きた!

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みかちゃんデス

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も~
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撮るなら撮るって言ってくださらない?
ポーズとりますから。。。



GranRosaグランローザ
高槻市自宅アトリエの夏季休暇は
7月20日~9月5日までです
宜しくお願い致します



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今日の出来事

仕事納めの昨日は再び満席の
熱気ムンムンレッスンでした


みなさん資格をお持ちの
ワンランクもツーランクも
ハイスキルの方ばかりですので
ブーケ製作の全ての工程に
無駄がなく早い!!!


今年も沢山のみなさんに
お越しいただき無事終了いたしました


本当にありがとうございました♡♡♡



少しの間冬休みを頂きます
また元気を補充して、
来年お会い出来ますことを楽しみにしています♫

・・・っと、吹田教室は今月レッスンまだありますよ♫



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ドッグサロンでスッキリ
ゴールドのリボンを付けて頂きました♪



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せっかくのツーショット・・・目が。


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はい。いただきました♥きゃわゆいっ




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GranRosaグランローザ年末年始営業カレンダー

12月は19日まで
2012年1月10日より営業いたします

年始のレッスンは込み合いますので
レッスン生の方は早目のご予約をお願い致します



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Chien Mechant わんこのお手入れ

いつもお世話になっている
ドッグサロンの先生に教えて貰った
プロ仕様のシャンプーとリンス


本日到着しました



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天然100%で
排水後100%自然分解されるそうです


リンスはノミ・ダニが嫌がるハーブエキスを
使用していて毛艶もとても良くなります
(サロンで使っているので実証済み♪艶々です)


ずっと市販のものを使っていて
特に不満も無かったのですが



サロンから帰ってくると見違えるほど
フワフワ(プッチ)サラサラ(ミカ)わんこ
に変身している娘達に感動して


「やっぱりプロが手を入れると違いますね♪」


なんてお話ししていると



「シャンプー・リンスでずいぶん違うんですよ」


ともったいぶることも無く
教えて下さったこのシリーズ



結構、自然派の方やこだわりのある方には
よく知られている感じのモノのようでした




今からバスタイム(わんこのね♥)です





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末の娘達2人?に癒されて

歳を重ねますと、体を使ったその日より
次の日・・・
更にその次の日。。。と
日が進むごとに増す疲労感、筋肉痛、その他モロモロ


情けない話ですが避けようのない事実です


その為夫に勧められ、すべて揃えてまでしてくれた
ゴルフですがほぼやっていません。

運動という運動を何一つやっていない運動不足の体です。
昨日の今日、その疲れの酷い事。(1つ前の記事をご参照ください)
ほぼ引きこもり状態で1日過ぎました。


そんな私の癒しです
5人兄妹の末っ子2人組、その1人
プッチです♥


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わが藤原家は只今、
長男・長女・次女・3女・4女という構成に
なっています

↓3女です(ちなみに後ろに寝そべっているのは次女)
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♦11月以降挙式の花嫁様のブーケレッスン
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 恐れ入りますが再度ご連絡をお願い致します




ミカエル・ハロウィンバージョン

今日もとてもいいお天気。日中暑い位の大阪でした


訳あってヨーキーのミカエル
お一人様のカットに行ってきました





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今回はハロウィンバージョンの可愛い♥おリボンを
附けていただきましたよ





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プッチとミカエル

旅行の前に。

びゅーちふぉー♪にして貰いました♥



お疲れプッチ



ミカエル・ブルータンが綺麗に出てきました


では、出かけましょうか♪





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【GranRosaグランローザ 高槻市アトリエ】
             ~夏季休暇のお知らせ


♦7月20日より8月31日まで一部の生徒様を除き
 レッスンをお休みさせて頂きます

♦吹田市北千里教室は7月開講
 8月は休講させて頂きます

♦オーダーアレンジメント・ブーケ等は
 随時受け付けております

♦10月以降挙式の花嫁様のブーケレッスン
 のご予約を受付いたします

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わんこ触りた~い♪

我が家にお迎えしたわんこ達は
子供のお友達にも大人気です

サークルを取り囲んで。

あまりにもみんな可愛いので
「ち~ず♡」

*お友達*

女の子はきゃぴきゃぴっと
華やかな賑やかさデス


一方、去年まで
こんな団体をズラ~っと
毎日連れて来ていたお兄は
成長して!?
最近毎晩夜遅し。
あちこちのお祭りに行きまくっている様子です。
母には「門限無いの!!!???」と、
言われるのですが・・・・・

男の子ですしね、
ちゃんとする事を済まして出掛けていますし、
ヤロ-にはヤロ-の世界があると思われますし、
補導されれば、
その時は平謝りで・・・
自由にさせています。今は♪




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プッチとミカエルと動物病院

真夏日、今日は35度越えでした



4月に家族に迎えたわんこ達のフィラリアのお薬を貰いに、
そして狂犬病の注射も接種して貰いに、お世話になっている
動物病院へ行ってきました

狂犬病の予防接種後は役所に届け出をして
登録をしないといけない事を初めて知りました。
これは各自の責任で自費登録なので登録しない人も
いるのだとか。
登録するもしないも各自のモラル・・・
ん~これも如何なものか???


一仕事を終えて


鮑☆


自宅からすぐにある
地元民はよく知っている
お寿司屋さんで暫しの休憩♬
三府寿司系列の「新鮮や」へ。
新鮮すぎてアワビがものすごく
動いていたので思わず撮影
(動いている姿が映るわけではありませんが)



ここと、長次郎箕面店は
かな~りよく出没します。
   回転寿司屋さんです♡


暫しの休憩もあっという間、
子供たちが帰ってくる時間まで
もう間近。
急いで帰宅。

そして
こんな感じ・・・
  ↓

次の世代♪

お兄の次は
妹たちか・・・・・・(何故か男の子の割合が多いけど




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『虹の橋と雨降り地区』

8才、小学校2年生の頃、柴犬の子犬を飼いました。
彼女は15年生き私達にたくさんの大きなものを残して
天命を全うしました。



今でもわんこは大好きです。
でも1度送ってしまってからは
いまだに、どうしても新たにわんこを迎え入れる事ができずにいます・・・


最近『ワン』に関することに触れる事が何故だか多く
ついこの前も『ワンの物語』をここに載せましたよね。
わんこの気持ちになって「hito」さんが訳されました。

その「hito」さんのブログからの転記です。



ペットブームの昨今。。。我が家にもわんこがいます。
その寿命から考えれば、いつか別れが必ずくるのでしょう。
多くの別れが今もきっとあちこちであることでしょう。
ご存知ない方は、長文ですが、ぜひ読んでみてください。


『虹の橋』『雨降り地区』

天国のほんの少し手前に「虹の橋」と呼ばれるところがあります。

この地上にいる誰かと愛しあっていた動物は、死ぬとそこへ行くのです。
そこには草地や丘があり、彼らはみんなで走り回って遊ぶのです。
食べ物も水もたっぷりあって、お日様は降り注ぎ、
みんな暖かくて幸せなのです。

病気だった子も、年老いていた子も、みんな元気を取り戻し、
傷ついていたり、不自由なからだになっていた子も、
元のからだを取り戻すのです。

…まるで過ぎた日の夢のように。



みんな幸せで満ち足りているけれど、ひとつだけ不満があるのです。

それは、自分にとっての特別な誰かさん、
残してきてしまった誰かさんが、ここにいない寂しさのこと…。

        ・


動物たちは、みんな一緒に走り回って遊んでいます。
でもある日・・その中の1匹が突然立ち止まり、遠くを見つめます。

その瞳はきらきら輝き、からだは喜びに震えはじめます。

突然その子はみんなから離れ、緑の草の上を走りはじめます。

速く、それは速く、飛ぶように。

…あなたを見つけたのです。



あなたとあなたの友は、再会の喜びに固く抱きあいます。
そしてもう二度と離れたりはしないのです。


幸福のキスがあなたの顔に降り注ぎ、
あなたの両手は愛する友を優しく愛撫します。
そしてあなたは、信頼にあふれる友の瞳をもう一度のぞき込むのです。

あなたの人生から長い間失われていたけれど、

その心からは一日も消えたことのなかったその瞳を。

それからあなたたちは、一緒に「虹の橋」を渡っていくのです…。   ・

けれど、動物たちの中には、様子の違う子もいます。

打ちのめされ、飢え、苦しみ、誰にも愛されることのなかった子たちです。

仲間たちが1匹また1匹と、それぞれの特別な誰かさんと再会し、
橋を渡っていくのをうらやましげに眺めているのです。


この子たちには、特別な誰かさんなどいないのです。
地上にある間、そんな人は現れなかったのです。


でもある日、彼らが遊んでいると、橋へと続く道の傍らに
誰かが立っているのに気づきます。
その人は、そこに繰り広げられる再会を、
うらやましげに眺めているのです。

生きている間、彼は動物と暮したことがありませんでした。
そして彼は、打ちのめされ、飢え、苦しみ、誰にも愛されなかったのです。


ぽつんとたたずむ彼に、愛されたことのない動物が近づいていきます。
どうして彼はひとりぼっちなんだろうと不思議に思って…。


そうして愛されたことのない者同士が近づくと、
そこに奇跡が生まれるのです。

そう・・・彼らは一緒になるべくして生まれたのでした。
地上では巡りあうことができなかった特別な誰かさんと
その愛する友として。


今ついにこの「虹の橋」のたもとで、ふたつの魂は出会い、
苦痛も悲しみも消えて、友は一緒になるのです。

彼らは共に「虹の橋」を渡って行き、二度と別れることはないのです。







こんな風に、幸せと愛の奇跡に満ちている「虹の橋」の入り口に、
「雨降り地区」と呼ばれる場所があります。

そこではいつもシトシトと冷たい雨が降り、動物達は寒さに震え、
悲しみに打ちひしがれています。

そう…ここに降る雨は、残して来てしまった誰かさん…
特別な誰かさんの流す涙なのです。

大抵の子は、半年もしないうちに暖かい日差しの中に駆け出して、
仲間と戯れ、遊び、楽しく暮らす事ができます。

ほんの少しの寂しさと、物足りなさを感じながらも…。

でも、1年経っても2年経っても、ずっと「雨降り地区」から
出て行かない子達もいるのです。

地上に残して来てしまった特別な誰かさんがずっと悲しんでいるので、
とてもじゃないけれど、みんなと楽しく遊ぶ気になれないのです。

地上に残して来た誰かさんと同じ辛い想いをして、
同じ悲しみに凍えているのです。      ・


死は全てを奪い去ってしまうものではありません。

同じ時を過ごし、同じ楽しみを分かち合い、愛し合った記憶は、
あなたの心から永遠に消え去る事はないのです。

地上にいる特別な誰かさん達の、幸せと愛に満ちた想い出こそが

「虹の橋」を創りあげているです。


ですからどうか別れの悲しみにだけ囚われないでください。

彼らは、あなたを幸せにする為に、神様からつかわされたのです。
そして、何よりも大事な事を伝えにやって来たのです。


命の儚さと愛しさを…。

束の間の温もりに感じる、慈悲の心の尊さを…。




その短い生涯の全てを以って教えてくれるのです。
癒える事のない悲しみだけを残しに来るのではありません。

…思い出してください。

動物達が残して行ってくれた、形にも言葉にもできない様々な宝物を…。

それでも悲しくなったら、目を閉じてみてください。


「虹の橋」にいる、彼らの姿が見えるはずです。


信じる心のその中に、必ずその場所はあるのですから…。


作者不詳






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どうして・・・

こんな現実が今まさにくり返されています。


人間の身勝手が招く悲劇です。



ちわわぱらだいすのうさぎさん、転記します。
ありがとうございました。




『How Could You...』(ワンの物語)を転写します。
(***非営利目的であれば、転写を許可されています。)

  
   ***ワンの物語***

 『How Could You...』 どうして.... 
  by Jim Wills, 2001 ジムウィリス2001年
 http://www.crean.com/jimwillis/hcy.html(PDFでのダウンロードができます。)



When I was a puppy, I entertained you with my antics and made you laugh.
私が子犬だった頃、私はあなたが喜ぶような仕草をして、あなたを笑わせましたね。

You called me your child, and despite a number of chewed shoes
and a couple of murdered throw pillows, I became your best friend.
あなたは私のことを「私の子ども」と呼び、私がどんなに靴やクッションを破壊しても、私たちは最高の友だちでした。

Whenever I was "bad", you'd shake your finger at me
and ask "How could you?"
私が「いたずら」をすると、あなたは私を指差し、その指を振りながら、どうして・・・?」と問いました。

But then you'd relent, and roll me over for a belly rub.
しかしあなたはすぐに微笑み、私を転がしおなかを撫でてくれました。

My housebreaking took a little longer than expected,
because you were terribly busy, but we worked on that together.
あなたがとても忙しかったので、私のその破壊癖は思ったより長く続きましたが、お互い時間をかけて解決しましたね。

I remember those nights of nuzzling you in bed
and listening to your confidences and secret dreams,
あなたのベッドであなたに寄り添い、あなたの信念や、誰にも秘密にしていた将来の夢に聞き入った夜のことを私は今でも覚えています。

and I believed that life could not be anymore perfect.
そしてあのとき私は、これ以上幸せな人生はないと、固く信じていました。

We went for long walks and runs in the park,
私たちは公園でたくさん散歩をしたり走ったりしましたね、
car rides, stops for ice cream
ドライブをし途中でソフトクリームを食べることもありました。

(I only got the cone because "ice cream is bad for dogs," you said),
(あなたは「アイスクリームは犬の身体に悪い」と言って、私にはコーンだけくれましたね。)

and I took long naps in the sun
私はいつも陽だまりでうたた寝をしながら、
waiting for you to come home at the end of the day.
あなたが一日の仕事を終えて家に帰ってくるのを待ち続けました。


Gradually, you began spending more time at work and on your career,
徐々に、あなたは仕事や出世のために費やす時間が長くなり、
and more time searching for a human mate.
さらに人間のパートナーを探すようになりました。

I waited for you patiently,
私は辛抱強く待ちました。

comforted you through heartbreaks and disappointments,
あなたが傷付いた時や落ち込んだ時にはあなたを慰め、
never chided you about bad decisions,
あなたの間違った決断も決して非難せず、
and romped with glee at your homecomings,
あなたが家に帰ってくると、おおはしゃぎして喜びました。

and when you fell in love.
そして、あなたが恋に落ちたときも。

She, now your wife, is not a "dog person"
彼女(今はあなたの奥さんですが)は「イヌ好き」な人ではありませんでした

still I welcomed her into our home, tried to show her affection, and obeyed her.
それでも私は私たちの家に彼女を受け入れ、愛情を示し、彼女の言うことを聞きました。


I was happy because you were happy.
あなたが幸せだったから、私も幸せだったのです。


Then the human babies came along and I shared your excitement.
やがて人間の赤ちゃんたちが産まれてきて、私も一緒に、その興奮を味わいました。

I was fascinated by their pinkness, how they smelled,
私は、赤ちゃんたちの、そのピンク色の肌とその香りに、魅了されました。
and I wanted to mother them too.
私も、「母」のように赤ちゃんたちを可愛がりたかったのです。


Only she and you worried that I might hurt them,
しかし、あなたと彼女は、私が赤ちゃんたちを傷つけるのではないかと心配し、

and I spent most of my time banished to another room, or to a dog crate.
私は一日の大半を他の部屋やケージに閉じ込められて過しました。


Oh, how I wanted to love them, but I became a "prisoner of love".
あぁ、私がどれほど赤ちゃんたちを愛しいと思ったことか。
私は赤ちゃんたちの「愛の虜」でした。

As they began to grow, I became their friend.
赤ちゃんたちが成長するにつれて、私は彼らの友達になりました。

They clung to my fur and pulled themselves up on wobbly legs,
彼らは私の毛にしがみついて、よちよち歩きでつかまり立ちをしたり、
poked fingers in my eyes, investigated my ears, andgave me kisses on my nose.
私の目を指で突付いたり、耳を覗いたり、私の鼻にキスをしました。

I loved everything about them and their touch--
私は彼らの全てを愛し、彼らが私を撫でるたびに喜びました。
because your touch was now so infrequent--
何故なら、あなたはもう、めったに私に触ってくれなくなっていましたから・・・

and I would have defended them with my life if need be.
もし必要であれば私は命を投げ出しても、彼らを守ったでしょう。


I would sneak into their beds and listen to
their worries and secret dreams,
私は彼らのベッドにもぐりこみ、彼らの悩み事や、秘密の将来の夢に聞き入りました。

and together we waited for the sound of your car in the driveway.
そして私達は一緒に、あなたを乗せて帰ってくる車の音を待ったものです。

There had been a time, when others asked you if you had a dog,
以前あなたは、誰かに犬を飼っているかと聞かれると、
that you produced a photo of me from your wallet and told them stories about me.
私の写真を財布から取り出し、私の話を聞かせていたこともありましたね。

These past few years, you just answered "yes" and changed the subject.
ここ数年、あなたは「ええ」とだけ答え、すぐに話題を変えました。

I had gone from being "your dog" to "just a dog,"
私は「あなたの犬」から「ただの犬」になり、
and you resented every expenditure on my behalf.
あなたは私にかかる全ての出費を惜しむようになりました。



Now, you have a new career opportunity in another city,
そして、あなたは別の街で新しい仕事を見つけ、
and you and they will be moving to an apartment that does not allow pets.
みんなでペットの飼えないマンションに引越しをすることになりました。


You've made the right decision for your "family,"
あなたは自分の「家族」のために正しい決断をしましたが、
but there was a time when I was your only family.
かつて、私があなたのたった一人の家族だった時もあったのです。


I was excited about the car ride until we arrived at the animal shelter.
私は久々のドライブが、とても嬉しかったのですよ・・・保健所に着くまではね。。。


It smelled of dogs and cats, of fear, of hopelessness.
そこには犬や猫たちの、恐怖と絶望の臭いが漂っていました。


You filled out the paperwork and said "I know you will find a good home for her."
あなたは書類に記入を済ませて、係員に「この子にはよい里親が見つかると思うよ」と言いましたね。


They shrugged and gave you a pained look.
保健所の人は肩をすくめて、眉をひそめました。


They understood
彼らは知っていました。

the realities facing a middle-aged dog, even one with "papers゛
たとえ「血統書」付きでも、歳を取った成犬たちが直面する現実を・・・


You had to prise your son's fingers loose from my collar as he screamed
"No Daddy! Please don't let them take my dog!"
あなたは、「パパやめて、ボクの犬を連れて行かせないで!」と叫ぶ息子の指を一本一本、私の首輪から引き離さなければなりませんでしたね。

And I worried for him,
私はあなたの子供のことを心配しましたよ。

and what lessons you had just taught him about friendship
and loyalty, about love and responsibility, and about respect for all life.
何故なら、あなたはたった今、このことを通して、友情、
誠実さ、愛、責任、そしてすべての生命への尊厳の意味を、彼に教えたのですから。

You gave me a good-bye pat on the head, avoided my eyes, and
あなたは私の頭を軽くたたき「さよなら」と言いました。あなたは私から目をそらし、
politely refused to take my collar and leash with you.
首輪とリードを持ち帰ることさえ、丁重に断りました。


You had a deadline to meet and now I have one, too.
あなたが期日を守ったように、今、私にも期日がやってきました。


After you left, the two nice ladies said
あなたが去った後、二人のやさしい女性係員は言いました。

you probably knew about your upcoming move months ago and
何ヶ月も前から引越しのことを知っていたはずなのに、
made no attempt to find me another good home.
里親を探す努力もしなかったのね・・・と。

They shook their heads and asked "How could you?"
彼女たちは頭を振りながらつぶやきました。「どうして・・・?」


They are as attentive to us here in the shelter as their busy schedules allow.
保健所の人たちは、忙しいスケジュールの合間に、とても親切にしてくれました。

They feed us, of course, but I lost my appetite days ago.
彼らはもちろん食事をくれましたが、私の食欲はもう何日も前からなくなっていました。


At first, whenever anyone passed my pen, I rushed to the front,
最初は誰かが私のケージの前を通るたびに、私は急いで走り寄りました。


hoping it was you that you had changed your mind,
あなたが考えを変えて私を迎えに来てくれたのだと願いました。

-- that this was all a bad dream...
このことが全部、悪い夢であってほしいと・・・

or I hoped it would at least be someone who cared, anyone who might save me.
そうでなければ、せめて私を気にかけ、ここから私を助け出してくれる誰かが現れてほしいと・・・


When I realised I could not compete with the frolicking for attention of
しかし、幼い子犬たちの愛情を求める可愛らしい仕草には敵わないと悟った年老いた私は、
happy puppies, oblivious to their own fate. I retreated to a far corner and waited.
子犬たちの明るい運命を脇目にケージの隅に引っ込み、ひたすら待ちました。


I heard her footsteps as she came for me at the end of the day,
ある日の夜、係員の女性の足音が私に近づいてきました。

and I padded along the aisle after her to a seperate room.
そして、私は彼女の後に続いて通路を静かに歩き、別の部屋に行きました。



A blissfully quiet room.
しんと静まり返った部屋でした。



she placed me on the table and rubbed my ears, and told me not to worry.
彼女は私を台の上に乗せ、私の耳を撫で、「心配しないで」と言いました。


My heart pounded in anticipation of what was to come,
私の心臓は、今まさに起きようとしていることを予期し、ドキドキと鼓動しました。

but there was also a sense of relief.
しかし同時に、安心感のようなものも感じました。


The prisoner of love had run out of days.
かつてあなたに愛された私には、もう時は残されていませんでした。



As is my nature, I was more concerned about her.
生まれついての性格からか、私は自分のことより、係員の彼女のことを心配しました。


The burden which she bears weighs heavily on her,and I know that,
彼女が今果たそうとしている責務が、彼女に耐え難い重荷となってのしかかっていることを、私は感じていたからです

the same way I knew your every mood.
・・・かつて私があなたの気持ちをすべて感じ取ったように-。


She gently placed a tourniquet around my foreleg as a tear ran down her cheek.
彼女は頬に涙を流しながら、私の前肢に止血帯を巻きました。



I licked her hand in the same way I used to comfort you so many years ago.
私は、何年も前に私があなたを慰めたときと同じように、彼女の手を舐めました。


She expertly slid the hypodermic needle into my vein.
彼女は私の静脈に注射の針を挿入しました。


As I felt the sting and the cool liquid coursing through my body, I lay down
私は針の傷みと、体に流れ入る冷たい液体を感じ、横たわりました。


sleepily, looked into her kind eyes and murmured "How could you?"
私は眠気に襲われながら彼女の目を見つめ、「どうして・・・?」と呟きました。


Perhaps because she understood my dogspeak,
おそらく・・彼女は私の犬の言葉が分かったのでしょう、

she said "I'm so sorry."
「本当にごめんなさい」と言いました。


She hugged me,
彼女は私を腕に抱きました。


and hurriedly explained that it was her job to make sure I went to
a better place, where I wouldn't be ignored or abused or abandoned,
or have to fend for myself-- a place of love and light so very different from this earthly place.
そして、「あなたはもっと良い場所へ行くのよ。」「ないがしろにされたり、虐待されたり、捨てられたり、自力で生きていかなけらばならないようなところではなく、愛と光に満ちた、この世界とは全く違う場所に、あなたが行くのを見届けるのが私の仕事なの・・・。」と、急ぐように説明しました。


And with my last bit of energy, I tried to convey to her with a thump of my tail that
私は最後の力を振り絞り、尻尾を一振りすることで、彼女に伝えようとしました。



my "How could you?" was not directed at her.
さっきの「どうして・・・?」は彼女に対する言葉ではなく、


It was you, My Beloved Master,

あなた。私の最愛なる主人・・あなたへの言葉だったのだと・・・。


I was thinking of.
私はいつもあなたのことを想っていました。


I will think of you
これからもあなたのことを想うでしょう・・・



and wait for you forever.
そして私は永遠に、あなたを待ち続けます。






May everyone in your life continue to show you so much loyalty.
これからあなたの人生に関わるすべての人たちが、私と同じくらい誠実でありますように。





THE END.
終わり・・・









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